楽天カードのポイントは1年でいくら貯まる?2万円超えの実体験+還元率を上げる5つのコツ【2026年版】

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ピヨちょ

楽天カードってよく聞くけど、本当にそんなにポイント貯まるの?私もやってみたいけど、設定とか難しそうで、ずっと後回しにしてて…

ぷいちょ

その気持ち、めっちゃわかる。私も「どうせ少しでしょ」って思ってた。
でも1年ふつうに使っただけで、約2万円分のポイントが貯まったよ。今日はその”リアルな内訳”と、知識ゼロでもできる増やし方を全部話すね。
むずかしい言葉(SPUとか)も、出てきたらそのつどかみくだくから、安心してついてきて。

先に結論(3つだけ)

楽天カードを1年ふつうに使って貯まったポイントは約2万円分(月にならすと約1,700円)

何も考えず使うと年1万円ほど。使う場所をちょっと選ぶだけで2倍に増えました

いちばん効いたのは新NISAの積立を楽天カード払いにすること。投資しながら自動でポイントがつきます

この記事でわかること

  • 1年でリアルにいくら貯まったか(実体験の内訳)
  • そもそも何で貯まるの?(還元率・SPUを超やさしく)
  • 「最大18倍」って本当?正直な還元率の話
  • 知識ゼロでもできる、増やし方5つのコツ
  • 実際のやり方(楽天カード積立を始める4ステップ)
  • 損しないための注意点(期間限定ポイントなど)
  • 楽天カードが向いている人・そうでない人
  1. 1年でリアルにいくら貯まった?(実体験の内訳)
    1. 何に使って貯まった?カテゴリー別の内訳
    2. 「年2万円」って、多い?少ない?
  2. そもそも、なんで貯まるの?(仕組みを超やさしく)
  3. 「最大18倍」って本当?正直な還元率の話
    1. お買い物マラソンの日に「まとめ買い」すると効率がいい
  4. 知識ゼロでもできる、ポイントを増やす5つのコツ
    1. 1. 新NISAの積立を「楽天カード払い」にする(いちばんおすすめ)
    2. 2. 楽天市場で買えるものは、セールの日に楽天市場で買う
    3. 3. 街のお店では「楽天ペイ」で支払う(二重取り)
    4. 4. 固定費・公共料金もカード払いにまとめる
    5. 5. 貯まったポイントは「ポイント投資」に回す
  5. 実際どうやるの?楽天カードでNISA積立を始める4ステップ
  6. 楽天カードで損しないための注意点
    1. 「期間限定ポイント」の有効期限に注意
    2. 還元率は「ずっと同じ」ではない
    3. むやみにゴールドカードにしなくてOK
  7. 楽天カードが向いている人・そうでない人
    1. 楽天カードがおすすめな人
    2. 楽天カードが向いていない人
  8. 年会費無料カードを、ざっくり比較
  9. よくある質問
    1. Q1. ポイントって、結局どこで使えるの?
    2. Q2. 期間限定ポイントの期限切れで損したくない
    3. Q3. SPUって難しそう…全部そろえないとダメ?
    4. Q4. 楽天カード自動買付(クレカ積立)の設定は難しい?
    5. Q5. 楽天カードと楽天ゴールド、どっちがいい?
    6. Q6. ポイントのために、使いすぎたりしない?
  10. まとめ
  11. あわせて読みたい関連記事

1年でリアルにいくら貯まった?(実体験の内訳)

ピヨちょ

2万円って、毎月どれくらいカード使ったら、そんなに貯まるの?

正直に数字を公開します。私の2024年1月〜12月の1年間は、こんな感じでした。

項目 金額 ひとこと
1年間の楽天カード利用額 約130万円 月平均およそ10.8万円
うち 新NISAの積立 36万円 月3万円×12か月
貯まったポイント 約20,600円分 月にならすと約1,700円

「月10.8万円も使ってるの!?」と驚いたかもしれません。でもこれ、ほとんどが家賃・光熱費いがいの生活費を、メインの楽天カードにまとめた結果です。
新しく増やした出費ではなくて、どうせ払うお金をカードに通しただけ。だからポイントは”おまけ”で、勝手についてきた感覚なんです。

用語:還元率(かんげんりつ)って?

使った金額のうち、何%がポイントで戻ってくるかの割合のこと。
楽天カードは基本1%なので、1万円使うと100円分のポイント。「買い物のたびに1%ぶんキャッシュバック」くらいに思えばOKです。

何に使って貯まった?カテゴリー別の内訳

1年間で貯まったポイントを、使った場所べつに整理してみました。

使ったところ 1年の利用額 還元率の目安 貯まったポイント
新NISAの積立(楽天VTI) 36万円 0.5% 約1,800円
楽天市場での買い物 36万円 1〜6%(条件しだい) 約12,000円
楽天ペイ払い(街のお店) 20万円 1.5〜2% 約3,000円
固定費・公共料金・ネット通販など 38万円 1% 約3,800円
合計 130万円 約20,600円

表に「コンビニ」が入っていないのには理由があります。じつは私、コンビニと対象の飲食店だけは楽天カードを使っていません。三井住友カード(NL)のスマホのタッチ決済(対象店で最大7%還元)のほうが、ずっとお得だからです。
同じお店でも、お店に合わせてカードを使い分けるだけで、もらえるポイントは大きく変わります(→くわしくは三井住友カード(NL)の記事へ)。
※ 7%はスマホのタッチ決済(またはモバイルオーダー)が条件。カード現物のタッチやiD払いは対象外です。

いちばん効いたのは、楽天市場での約1万2千円分でした。
「楽天モバイルや楽天銀行を先に使ってから買い物する」だけで、同じ買い物でもポイントが何倍にもなります。
逆に、ここを知らないと”もったいない取りこぼし”になっちゃう。私も最初はぜんぜん知りませんでした。

「年2万円」って、多い?少ない?

月にならすと約1,700円。家族でちょっと外食できるくらいの金額です。
派手ではないけれど、特別にがんばらなくても、毎月勝手に貯まり続けるのがポイント。
「これ以上、節約をがんばるのはしんどい…」という人ほど、じわじわ効いてくるお得だと思います。

そもそも、なんで貯まるの?(仕組みを超やさしく)

ピヨちょ

そもそも、なんでカードを使うとポイントがもらえるの?ちょっとあやしくない…?

あやしくないので、安心してください。
お店はカード会社に手数料をはらっていて、その一部が「使ってくれてありがとう」として、私たちにポイントで戻ってくる——ざっくり、そんな仕組みです。
楽天カードの基本は100円につき1ポイント=還元率1%。スーパーでもネット通販でも公共料金でも、どこで使っても1%つきます(公式:楽天カード)。

用語:SPU(エスピーユー)って?

楽天のサービス(楽天モバイル・楽天銀行など)を使っているほど、楽天市場での買い物のポイントが上がる仕組みのこと。正式名称は「スーパーポイントアッププログラム」。
むずかしく考えず、「楽天をまとめて使うほど、楽天市場でのお得が増える」とだけ覚えればOKです。

「最大18倍」って本当?正直な還元率の話

ピヨちょ

「ポイント最大18倍!」ってよく見るけど…みんな、そんなに貯まってるの?

ここ、誤解しやすいので正直に書きます。
楽天市場の「最大◯倍(2026年時点で最大18倍/公式:楽天市場)」は、楽天のサービスをたくさん契約して、条件を全部達成したときの数字です。ぜんぶ満たす人は、じつはかなり少数派。
ふつうに使っている私の現実は、楽天市場でだいたい3〜6倍(=3〜6%)くらいでした。それでも普通のカードよりずっとお得ですが、「全員が18%もらえる」わけではない、と知っておくと安心です。

「楽天で全部買えば最大18%還元!」みたいな動画もよく見ますが、現実の生活ではだいたい数%に落ち着きます。
でも、それで年2万円分。私にはじゅうぶんうれしい数字でした。焦って楽天サービスを全部そろえる必要はありません。すでに使っているものから、ゆっくりで大丈夫。

お買い物マラソンの日に「まとめ買い」すると効率がいい

月に1〜2回ある「お買い物マラソン」の期間に、洗剤・トイレットペーパー・ペット用品などの“どうせ買う日用品”をまとめ買いすると、ポイントがぐっと増えます。
私は「日用品の買い足しリスト」をマラソンの日まで貯めておいて、まとめて買うだけ。これで取りこぼしが減りました。

知識ゼロでもできる、ポイントを増やす5つのコツ

ピヨちょ

初心者の私でもできる、効率のいい貯め方を教えて!

1. 新NISAの積立を「楽天カード払い」にする(いちばんおすすめ)

楽天証券で新NISAを始めて、毎月の積立を楽天カード払いに設定するだけ。これをクレカ積立と呼びます。
月3万円の積立なら、年1,800円分のポイントが、投資しながら勝手につきます(一般カード0.5%・楽天VTIなど手数料の安い投信の場合/公式:楽天証券)。設定は最初の1回だけでOKです。

用語:クレカ積立/投資信託(とうししんたく)

クレカ積立=毎月の投資の支払いを、クレジットカードにすること。支払うたびにポイントがつきます。
投資信託=たくさんの会社の株が少しずつ入った”詰め合わせパック”。1本買うだけで広く投資できる商品で、新NISAではこれを買うのが基本です(くわしくは関連記事で)。

2. 楽天市場で買えるものは、セールの日に楽天市場で買う

お買い物マラソンや楽天スーパーセールの日に、日用品・本・消耗品などをまとめ買い。
同じものを買うのでも、買う”日”と”場所”を変えるだけで、もらえるポイントが数倍に変わります。

3. 街のお店では「楽天ペイ」で支払う(二重取り)

ドラッグストアやスーパーなど、楽天ペイが使えるお店なら、楽天カードでチャージ → 楽天ペイで支払うの順にすると、合計1.5〜2%まで還元率が上がります。
※ コンビニや対象の飲食店は、三井住友カード(NL)のスマホのタッチ決済(最大7%)のほうがお得なことが多いので、そちらと使い分けるのがおすすめです。

用語:チャージ/二重取り

チャージ=前もってお金を入れておくこと(プリペイド)。
二重取り=「カードでチャージするとき(0.5%)」と「そのお金で支払うとき(1〜1.5%)」の2回ポイントがもらえること。直接カードで払うより、ちょっとお得になります。

4. 固定費・公共料金もカード払いにまとめる

スマホ代・電気・ガス・サブスクなど、毎月かならず出ていくお金をカード払いにすると、がんばらなくても1%が積み上がります。
「節約」ではなく「取りこぼさない」のがコツ。最初に設定してしまえば、あとは自動です。

5. 貯まったポイントは「ポイント投資」に回す

楽天証券では、1ポイント=1円として投資信託を買えます(ポイント投資)。
もらったポイントをまた投資に回すと、ポイント → 投資 → また少し増えるの良いループに。現金を減らさずに投資額を増やせるので、初心者の”最初の一歩”にもぴったりです。

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※ 年会費永年無料・申し込みはスマホで数分です

楽天カード

実際どうやるの?楽天カードでNISA積立を始める4ステップ

ピヨちょ

クレカ積立、よさそうなのはわかった!でも…実際どこをどう設定すればいいの?むずかしくない?

ぷいちょ

大丈夫、ぜんぶスマホだけでできるよ。最初に1回設定すれば、あとは毎月ほったらかしでOK。順番に見ていこうね。

やることは、大きく4ステップだけ。STEP 1〜2は「準備」、STEP 3〜4が「設定」です。すでに楽天証券と楽天カードを持っている人は、STEP 3からでOKです。

STEP 1:楽天証券の口座を無料で開く(NISA口座もいっしょに)

楽天証券の口座開設はスマホで完結、もちろん無料です。申し込みのときに「NISA口座も開設する」を選んでおくと、あとがスムーズ。本人確認はスマホのカメラで終わります。
※ 口座開設のくわしい手順は、関連記事「楽天証券で新NISAの始め方」でやさしく説明しています。

STEP 2:楽天カードを用意する(持っていなければ無料で作る)

クレカ積立には楽天カードが必要です。持っていない人は、先に無料で作っておきましょう(年会費ずっと無料・申し込みはスマホで数分)。カードが届いてから、次のステップに進めばOKです。

STEP 3:楽天証券で「積立設定」→ 銘柄を選ぶ

楽天証券にログインして、「投信(投資信託)」→「積立設定」へ進みます。買いたい投資信託(初心者なら楽天VTIなどの手数料が安い投信が定番)を選びましょう。
そして引き落とし方法のところで、かならず「楽天カードクレジット決済」を選ぶこと。ここがいちばん大事なポイントで、これで”カード払い=ポイント還元”になります。

STEP 4:金額と「NISAのつみたて投資枠」を選んで完了

毎月の積立額を決めます(100円〜月10万円まで設定可能。初心者は月3,000円〜3万円くらいから、無理のない金額で大丈夫)。
「つみたて投資枠(NISA)」を選んで、目論見書(もくろみしょ=商品の説明書)を確認したら申し込み完了。あとは毎月、自動で買付+ポイント還元が続きます(買付日は毎月12日)。

私も最初は「設定むずかしそう…」と身構えていましたが、やってみたら全部で15分くらい。いちばん迷ったのは「楽天カードクレジット決済」を選ぶところだけでした。
一度終われば、本当にほったらかし。毎月、勝手に投資が進んでポイントもつくので、「もっと早くやればよかった」と思ったくらいです。

※ クレカ積立の上限額(月10万円)や還元率は、制度改定で変わることがあります。最新の条件は公式(楽天証券)でご確認ください。

楽天カードで損しないための注意点

ピヨちょ

逆に、気をつけることはある?せっかくなら損したくないよ〜。

「期間限定ポイント」の有効期限に注意

楽天のポイントには2種類あります。ここだけ押さえれば、ムダにせずに済みます。

用語:通常ポイント/期間限定ポイント

通常ポイント=使うほど期限が延びて、実質ずっと使えるポイント。
期間限定ポイント=キャンペーンでもらえるポイントで、数週間〜数か月で消えてしまうもの。
失効で損しないコツは、期間限定ポイントから先に使い切ること。楽天ペイで日用品を買うときなどにサッと使うのがおすすめです。

還元率は「ずっと同じ」ではない

SPUの倍率やクレカ積立の還元率は、これまで何度か見直されてきました。「今◯%だから一生◯%」ではないので、ときどき最新情報をチェックしましょう(公式:楽天カード・楽天証券)。
とはいえ、基本の1%は安定しているので、神経質にならなくて大丈夫です。

むやみにゴールドカードにしなくてOK

楽天カード(一般)は年会費がずっと無料。楽天ゴールドカード(年会費2,200円)もありますが、年会費の元を取るには、楽天市場でそれなりに使う必要があります。
月の積立や買い物がそこまで大きくない初心者は、無料の一般カードでじゅうぶんです。

私も一般カード派です。年会費の元を取ろうと無理に買い物するより、無料カードでコツコツのほうが「無理せず、コツコツ、私のペース」に合っていました。
カードは”増やす”より、まず1枚をちゃんと使いこなすほうが、ずっとラクで貯まります。

楽天カードが向いている人・そうでない人

ピヨちょ

私は、楽天カード向いてるのかな?

楽天カードがおすすめな人

  • 新NISAをこれから始める初心者の人(クレカ積立で自動ポイント)
  • 楽天市場でときどき買い物をする人
  • 「年会費無料で、まず1枚目を作りたい」コスト重視の人
  • 楽天モバイルなど、すでに楽天のサービスを使っている人

楽天カードが向いていない人

  • 買い物がAmazon中心の人(別カードのほうが還元が高い場合あり)
  • コンビニ・飲食店での支払いが多い人(三井住友カード(NL)が得意)
  • ポイントの種類や期限を管理するのが、どうしても面倒な人

年会費無料カードを、ざっくり比較

カード名 年会費 基本還元率 強み
楽天カード 無料 1.0% 楽天市場・クレカ積立に強い
三井住友カード(NL) 無料 0.5% 対象コンビニ・飲食店のスマホ決済で最大7%
JCB CARD W 無料 1.0% Amazon・スタバなどで高還元

「楽天をよく使うなら楽天カード」「コンビニや飲食店での支払いが多いなら三井住友カード(NL)」「Amazon中心ならJCB CARD W」と、自分のふだんの買い物に合わせて選ぶのが基本です。1枚目をどれにするか迷ったら、まずは無料の楽天カードから始めて間違いありません。

私は楽天モバイル+楽天証券+楽天市場の組み合わせで生活しているので、楽天カード1枚に集中させています。
何枚も持つより、まず1枚をしっかり使うほうが管理がラクで、結果的にポイントも貯まりました。

よくある質問

Q1. ポイントって、結局どこで使えるの?

楽天市場はもちろん、街の楽天ペイ加盟店(コンビニ・ドラッグストアなど)でも1ポイント=1円で使えます。楽天証券で投資にも回せます。使い道に困ることはほぼありません。

Q2. 期間限定ポイントの期限切れで損したくない

期間限定ポイントは、楽天ペイで日用品を買うときなどに「先に使う」と決めておけば、ムダなく消化できます。通常ポイントは継続利用で実質ずっと使えるので、あわてなくて大丈夫です。

Q3. SPUって難しそう…全部そろえないとダメ?

いいえ。最初は今あるものだけでOK。たとえば「楽天モバイル+楽天銀行+楽天証券」のように、もともと使うサービスが重なるほどお得になる、というだけです。無理にそろえる必要はありません。

Q4. 楽天カード自動買付(クレカ積立)の設定は難しい?

楽天証券にログインして、買付方法を「楽天カード」に選ぶだけ。3分ほどで終わります。一度設定すれば、あとは毎月、自動で買付+ポイント還元が続きます。

Q5. 楽天カードと楽天ゴールド、どっちがいい?

毎月の積立や買い物がそこまで大きくないなら、年会費無料の一般カードで十分です。ゴールド(年会費2,200円)は、楽天市場での利用が多い人や、還元率を上げたい人向けです。

Q6. ポイントのために、使いすぎたりしない?

そこは大事なポイント。ねらいは「節約」ではなく「どうせ払うお金を取りこぼさない」こと。ポイント欲しさに余計な買い物をすると本末転倒なので、いつもの支払いをカードにまとめるだけに留めるのがコツです。

まとめ

「年間2万円のポイント」と聞いて、多いと感じますか? それとも少ないと感じますか?
私は正直、「想像以上に大きかった」派です。

派手な金額ではないけれど、特別な努力ゼロで、毎月1,700円ほどが勝手に貯まっていく感覚は、一度経験すると戻れません。
やることをまとめると、こうです。

  • いつもの支払いを、できるだけ楽天カードにまとめる
  • 新NISAの積立を楽天カード払いにする(自動でポイント)
  • 楽天市場はセールの日に、街では楽天ペイ
  • 期間限定ポイントから先に使う(失効させない)

楽天カードの本質は、「貯める」より「取りこぼさない」
1年後に「やっといてよかった」と思える小さな積み重ねを、今日から始めてみてください。あなたのペースで、ゆっくりで大丈夫です。

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ぷいちょ

ぷいちょ

お金そだて🌱 運営者

元金融素人。家計の将来不安から新NISAデビューして、楽天VTIを月3万円・楽天カードの自動買付でコツコツ積立中。「無理せず、コツコツ、私のペースで」をモットーに、初心者目線のわかりやすい言葉で資産形成を発信しています。

楽天証券ユーザー|楽天VTI積立中|投資ビギナーの目線でお届け

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