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ぴよぴよ…はじめてクレジットカードを作りたいんですけど、種類が多すぎて、どれを選べばいいか全然わかりません。
損したり、審査に落ちたりしたら怖いです…

その不安、すごくよくわかります。
私も最初は同じでした。
でも大丈夫。
1枚目のクレカは、見るところを3つにしぼれば、初心者でもまず失敗しません。
今日は「結局どれを作ればいいの?」に、はっきり結論からお答えしますね。
先に結論(迷っている人へ)
1枚目でとにかく迷ったら「楽天カード」でOK。
年会費0円・基本還元率1.0%・ポイントが街でもネットでも使いやすく、初心者がいちばんつまずきにくい1枚です
コンビニやマクドナルドをよく使うなら「三井住友カード(NL)」。
スマホのタッチ決済で対象のお店が最大7%還元になります
失敗しない選び方は「年会費が無料か・基本還元率1.0%以上か・自分がよく使うお店やアプリに合うか」の3つを見るだけ。
ランキングを全部覚える必要はありません
この記事でわかること
- そもそもクレジットカードを作るメリット(完全初心者向け)
- クレジットカード・デビット・プリペイドの違いと、怖い人の選択肢
- 初心者でもクレカを作って大丈夫な理由(審査・使いすぎ・リボの不安に回答)
- 失敗しないクレカ選びの「たった3つの基準」と、迷ったときの1枚目
- 「あなたはこのカード」がわかるタイプ別の早見表
- 結局いくらお得?還元ポイントの早見表と、届いたら最初にやる設定
そもそもクレジットカードを作るメリットは?

ぴよぴよ、そもそもの話なんですけど…現金で払えばいいのに、どうしてわざわざクレジットカードを作るんですか?

すごくいい質問!クレカには、現金にはない「得」と「ラク」があるんです。
完全初心者さんほど、ここを知っておくと納得して使えますよ。
クレジットカード(=お店がいったん立て替えてくれて、あとでまとめて自分の口座から支払うカード)には、現金にはないメリットがあります。
おもなものは次の5つです。
- 使うほどポイントが貯まる。
現金払いでもらえるポイントは0円ですが、還元率1.0%のカードなら同じ買い物で100円につき1円分が戻ってきます - 支払いがラクで速い。
サインや小銭のやりとりが不要。
タッチ決済ならかざすだけで完了します - ネット通販やサブスクに必須。
Amazon・楽天・動画配信などは、クレカがあると登録や支払いがスムーズです - 支払い履歴が自動で残る。
何にいくら使ったかアプリで見えるので、現金よりむしろ家計管理がしやすくなります - クレヒスが育つ(=クレジットヒストリー。
カードの利用と支払いの実績のこと)。
コツコツ使って毎月きちんと払うと、将来ローンを組むときの信用につながります
もちろん「使いすぎ」という弱点もあります。
でもこれは、あとで紹介する設定でしっかり防げるので、メリットのほうが大きいと考えてOKです。
クレカ・デビット・プリペイドの違い|怖い人はデビットでもいい

ぴよぴよ、後払いってやっぱり少し怖いです…デビットカードっていうのもよく聞くんですけど、何が違うんですか?

違いは「いつ口座からお金が引かれるか」だけなんです。
表で見ると一発でわかりますよ。
「カードでお金を払う」方法には、じつは3種類あります。
違いは、お金が口座から引かれるタイミングです。
| 種類 | 支払いのタイミング | 使いすぎ | こんな人に向く |
|---|---|---|---|
| クレジットカード | 後払い(翌月にまとめて引き落とし) | 注意が必要 | ポイントを貯めたい/ネット通販を使う |
| デビットカード | 即時(その場で口座から引き落とし) | しにくい | 後払いが怖い/使いすぎを絶対に防ぎたい |
| プリペイドカード | 前払い(チャージした分だけ使える) | しにくい | チャージした範囲だけで使いたい |
「後払いが怖い」という人は、まずデビットカードから始めるのも全然アリです。
デビットカードは、使ったその場で銀行口座からお金が引かれるので、口座の残高以上は使えません。
つまり、使いすぎが起こりにくい仕組みです。
多くは銀行口座があれば審査なしで作れて、ポイントが貯まるものもあります(還元率はクレカより低めのことが多いです)。
「いきなりクレカはちょっと怖い」なら、デビットでカード払いに慣れる→慣れたらクレカ、という順番でも大丈夫。
大事なのは、自分が不安なく管理できる方法を選ぶことです。
背伸びしなくてOKですよ。
そもそも、初心者がクレカを作って大丈夫?

ぴよぴよ、カードを作る前から不安でいっぱいです…そもそも私みたいな初心者が持っても大丈夫なんですか?

大丈夫ですよ。
不安になりやすいのはだいたい3つだけ。
ひとつずつ「こわくない理由」を説明しますね。
「審査に通るか不安」への答え
年会費が無料のクレジットカードは、収入がそれほど多くない人や、社会人になりたての人でも作りやすいように設計されています。
パート・アルバイト・新社会人でも申し込めるカードがほとんどです。
貯金がゼロでも、安定した収入が少しでもあれば、過度に心配する必要はありません。
「使いすぎてしまいそう」への答え
クレカは後払いなので使いすぎが不安、という声はとても多いです。
でも、対策はかんたんです。
利用限度額を低め(たとえば月10万円など)に設定し、支払いは必ず「一括払い」にしておけば、使った分がそのまま翌月にまとめて引き落とされるだけ。
家計簿アプリと連携させれば、何にいくら使ったか自動で見えるので、現金よりむしろ管理しやすくなります。
「リボ払いって借金じゃないの?」への答え
正直に言うと、リボ払いは「実質的に借金に近い」仕組みです。
毎月の支払いを一定額にする代わりに、支払いきれなかった分を先送りして、そこに手数料(=利息のようなもの)が上乗せされるからです。
だから手数料が高く、初心者が避けたほうがいい払い方なのは本当です。
ただし、これは「リボ払いを選んだとき」の話。
クレジットカード=リボ払い、ではありません。
支払い方法を「一括払い」にしていれば手数料はかからず、借金にもなりません。
申込時やアプリの設定で「自動リボ」になっていないかだけ確認しておけば大丈夫です。
失敗しないクレカ選び、見るのはこの3つだけ

ぴよっ、選ぶときに何を見たらいいか、シンプルに教えてほしいです!

OKです。
難しいスペック表は無視して大丈夫。
この3つだけ見れば、1枚目は外しません。
① 年会費が無料か
まず「年会費永年無料」と書かれたカードを選びましょう。
これなら持っているだけではお金がかかりません。
初心者がいきなり年会費ありのカードを選ぶ必要はゼロです。
本記事で紹介するカードは、すべて年会費が無料のものだけにしています。
② 基本還元率が1.0%以上か
還元率とは「使った金額のうち、何%がポイントで戻ってくるか」のこと。
1.0%なら100円で1円分、0.5%なら100円で0.5円分です。
メインで使う1枚目は、できれば1.0%以上を選びましょう。
たった0.5%の差でも、年間100万円使えば5,000円分の差になります。
③ 自分がよく使うお店・アプリに合うか
「経済圏」という言葉を聞いたことがあるかもしれませんが、難しく考えなくてOK。
要は「あなたがいつも買い物するお店や、よく使うアプリ」のことです。
楽天市場をよく使うなら楽天カード、PayPayで払うことが多いならPayPayカード、というふうに生活に合わせると、ポイントがいちばん効率よく貯まります。
私も最初は種類の多さに圧倒されて、結局いちばん名前を聞く楽天カードから始めました。
今思えば、1枚目は「よく聞く・使いやすい」で選んで正解でした。
完璧な1枚を探すより、まず1枚作って慣れるほうがずっと早いです。
【結論】迷ったら1枚目は「楽天カード」が無難

ぴよっ、結局どれがいちばん無難なんですか?はっきり知りたいです!

とにかく迷ったら楽天カードでOKです。
理由は、さっきの3つの基準を全部クリアしていて、初心者がつまずくポイントがほとんどないからです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年会費 | 永年無料 |
| 基本還元率 | 1.0%(100円につき1ポイント) |
| 楽天市場での買い物 | ポイントアップ(条件達成でさらに加算) |
| たまるポイント | 楽天ポイント |
| 国際ブランド | Visa / Mastercard / JCB / American Express |
| 申込条件 | 18歳以上(高校生を除く) |
楽天カードが初心者の1枚目に向いている理由は、次の3つです。
- 基本還元率が1.0%でわかりやすい。
どこで使っても100円で1円分が戻り、計算がシンプル - 楽天ポイントが使いやすい。
街のお店・コンビニ・楽天市場・楽天ペイなど、使い道が多くて貯めたポイントを無駄にしにくい - 新NISAを楽天証券で始めるときに相性がいい。
将来「投資も始めたい」となったとき、カードでの積立にそのまま使える
「ポイントがどこで使えるか分からない」「貯めても結局失効した」という初心者あるあるを避けやすいのが、楽天カードの強みです。
※ 年会費永年無料・基本還元率1.0%
楽天カードで実際にどのくらいポイントが貯まるのか、還元率を上げるコツは、楽天カードのポイントは1年でいくら貯まる?でくわしく紹介しています。
コンビニ・マクドが多い人は「三井住友カード(NL)」

ぴよっ、私コンビニによく行くんですけど、その場合はどうですか?

それなら三井住友カード(NL)が候補に入ります。
対象のコンビニ・飲食店で、スマホのタッチ決済を使うと最大7%還元になるのが大きな魅力です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年会費 | 永年無料 |
| 基本還元率 | 0.5%(200円につき1ポイント) |
| 対象のコンビニ・飲食店 | スマホのタッチ決済で最大7%還元 |
| たまるポイント | Vポイント |
| 発行スピード | 最短10秒(即時発行に対応) |
| 申込条件 | 18歳以上(高校生を除く) |
対象のお店はセブンイレブン・ローソン・マクドナルド・サイゼリヤなど。
普段からよく使う人ほど、ポイントの貯まり方が変わってきます。
ただし注意点として、最大7%還元になるのはスマホのタッチ決済(Apple Pay・Google Pay)を使ったときだけ。
物理カードのタッチ決済では対象外です。
また基本還元率は0.5%なので、ネット通販などコンビニ以外でメインに使うカードとしては、楽天カードのほうが向いています。
「最大7%」という数字だけ見て飛びつくと、スマホ決済の設定をしていなくて結局0.5%だった…というのはよくある失敗。
コンビニ用のサブとして割り切ると、いちばん力を発揮するカードです。
※ 年会費永年無料・対象店スマホタッチ決済で最大7%還元
三井住友カード(NL)の還元の仕組みや使い方は、三井住友カード(NL)完全レビューで全部正直に解説しています。
あなたに合う1枚はどれ?タイプ別の早見表

ぴよっ、楽天と三井住友以外も気になります。
自分のタイプに合うのが一目でわかる表があると嬉しいです!
楽天カードと三井住友(NL)が基本ですが、「いつも使うサービス」がはっきりしている人は、それに合わせると、もっとお得になります。
下の早見表で、自分に近いタイプを探してみてください。
| カード | 基本還元率 | こんな人に向く | 申込条件 |
|---|---|---|---|
| 楽天カード | 1.0% | 迷っている初心者/楽天市場・楽天ペイをよく使う | 18歳以上 |
| 三井住友(NL) | 0.5%(対象店で最大7%) | コンビニ・マクドをよく使う | 18歳以上 |
| PayPayカード | 1.0% | 支払いはいつもPayPay | 18歳以上 |
| dカード | 1.0% | ドコモユーザー・d払い派 | 18歳以上 |
| JCB CARD W | 1.0% | Amazon・スタバ好き&39歳以下 | 18〜39歳 |
PayPayカードはPayPay残高にチャージできる唯一のクレカ、JCB CARD Wは39歳以下しか申し込めない代わりにAmazon・スタバで還元率が上がるカードです。
普段の支払いやよく行くお店に合わせて選べば、まず外しません。
PayPayとd払いの使い分けはPayPay×d払い 使い分け完全ガイドでも紹介しています。
結局いくらお得?還元ポイント早見表

ぴよっ、ポイントが貯まるって言われても、実際どれくらい貯まるのかピンときません…

計算はかんたんですよ。
「月の支払額×12か月×還元率」だけ。
自分の金額で見られるように表にしました。
クレカで貯まるポイントは、次の式で自分で計算できます。
月のカード払い額 × 12か月 × 還元率 = 年間ポイント
下の表で、自分の使う金額に近いところを見てみてください。
同じ支払いでも、還元率1.0%と0.5%でこれだけ差が出ます。
| 月のカード払い額 | 還元率1.0%なら | 還元率0.5%なら |
|---|---|---|
| 5万円(年60万円) | 6,000円分 | 3,000円分 |
| 8万円(年96万円) | 9,600円分 | 4,800円分 |
| 12万円(年144万円) | 14,400円分 | 7,200円分 |
家賃・スマホ代・光熱費・サブスクなど、毎月どうせ払うものをカード払いにまとめるだけで、年間で数千〜1万円分のポイントが自然に貯まります。
現金で払っていた人は、これがまるまる「もらい損ね」だったということ。
だからこそ、基本還元率1.0%以上のカードを選ぶ意味があるんです。
ポイントのために無理に買い物を増やすのは本末転倒。
あくまで「どうせ払うもの」をカードに寄せるだけでOKです。
それだけで十分おトクですよ。
2枚目は「慣れてから」でOK

ぴよぴよ、最初から2枚作ったほうがお得なんですか?

いいえ、最初は1枚で十分です。
むしろ、いきなり2枚同時に申し込むのは避けたほうがいいんです。
カードを短期間に何枚も同時に申し込むと、「お金に困っているのかな?」と見られて審査に通りにくくなることがあります(多重申込といいます)。
だから、まずは1枚目をしっかり使って慣れること。
これが正解です。
もし将来2枚持ちにするなら、王道は「楽天カード(メイン)+三井住友カード(NL)(サブ)」。
ネットも街もコンビニもカバーできる組み合わせです。
ただし、それは1枚目に慣れて、もっとポイントを取りこぼしたくないと感じてからで十分。
1枚目→数か月あけて2枚目、のペースが安全です。
私自身、しばらくは1枚で十分でした。
コンビニをよく使うようになってから、サブにもう1枚足した程度。
最初から何枚も持つ必要はまったくありません。
あなたのペースで増やせばOKです。
カードが届いたら最初にやる設定チェックリスト

ぴよっ、カードが届いたら、そのまま使い始めていいんですか?

その前に、5つだけ設定をしておきましょう。
ここをやっておくと、さっき話した失敗がほとんど防げます。
カードが手元に届いたら、使い始める前に次の5つを設定しておきましょう。
「使いすぎ」「リボ」の失敗を、気合いではなく仕組みで防げます。
どれもカード会社のアプリから数分でできます。
- ① 支払い方法を「一括払い」にする。
これでリボ払いの手数料はかかりません - ② 「自動リボ」になっていないか確認してオフにする。
初期設定で自動リボになっているカードもあるので、必ずチェック - ③ 利用通知をオンにする。
使うたびにスマホへ通知が来るようにすると、不正利用にもすぐ気づけて安心です - ④ 利用限度額を低めに設定する。
最初は月10万円など、自分の収入に見合う額に。
これが使いすぎの上限になります - ⑤ Apple Pay/Google Payにタッチ決済を登録する。
スマホでかざすだけで払えて、三井住友(NL)なら対象店で最大7%還元の条件にもなります
この5つを最初にやっておくだけで、「気づいたら使いすぎていた」「リボ手数料を取られていた」という初心者のつまずきを、まとめて回避できます。
クレカでやってはいけない3つの失敗

ぴよぴよ、逆に「これだけはダメ」っていう失敗も教えてください…
失敗1. リボ払いの設定のまま使う
リボ払いは手数料が高く、気づかないうちに支払いがふくらむ原因になります。
支払い方法は必ず「一括払い」にして、自動リボの設定はオフにしておきましょう。
失敗2. 短期間に何枚も申し込む
前述のとおり、短期間の多重申込は審査に不利。
1枚ずつ、期間をあけて申し込むのが安全です。
失敗3. 限度額ギリギリまで使う
毎月の支払いが収入に対して大きくなりすぎると、引き落とし時に足りなくなる危険があります。
使った金額はその場で家計簿アプリに反映させ、「今月いくら使ったか」を常に見える状態にしておきましょう。
クレカを上手に使うコツは、家計管理とセットです。
毎月の支払いをどう管理するかは、手取り20万円・貯金ゼロから始める家計の整え方でくわしく解説しています。
よくある質問
Q1. 収入が少なくても、貯金ゼロでもクレカは作れますか?
年会費無料のカードは、収入がそれほど多くない人でも作りやすく設計されています。
安定した収入が少しでもあれば、貯金がゼロでも申し込めます。
パート・アルバイト・新社会人でも対象になるカードがほとんどです。
Q2. 学生でも作れますか?
楽天カード・三井住友カード(NL)・JCB CARD Wなどは、18歳以上(高校生を除く)の学生でも申し込めます。
学生のうちに1枚目を作っておくと、社会人になってからの支払いや積立がスムーズです。
Q3. リボ払いにならないようにするには?
支払い方法を「一括払い」に設定し、申込時の「自動リボ」をオフにしておけば手数料はかかりません。
すでに持っている人も、アプリの設定画面で一度確認しておくと安心です。
Q4. クレカは何枚まで持っていいですか?
初心者はまず1枚で十分です。
慣れてきたら2枚目を検討してもOKですが、3枚以上は管理が大変なわりに、得られるポイントの増え方は小さくなりがちです。
「楽天カード+三井住友(NL)」の2枚で日常はほぼカバーできます。
Q5. 審査に落ちたらどうすればいいですか?
まずは短期間に複数のカードを申し込まないこと。
半年ほど期間をあけてから、別の年会費無料カードに申し込むと通りやすくなります。
すぐに何度も申し込むと、かえって不利になるので注意しましょう。
Q6. クレジットカードとデビットカード、初心者はどっちがいいですか?
ポイントを効率よく貯めたいならクレジットカード、後払いが不安で使いすぎを絶対に防ぎたいならデビットカードがおすすめです。
迷うなら、まずデビットでカード払いに慣れてから、クレカに移るのも良い方法です。
どちらが正解ということはなく、自分が不安なく管理できるほうを選べばOKです。
まとめ
クレカ選びは、ランキングを全部覚える必要はありません。
1枚目は次の流れで決めればOKです。
- とにかく迷ったら楽天カード。
年会費0円・還元率1.0%・ポイントが使いやすく、初心者がつまずきにくい - コンビニ・マクドが多いなら三井住友カード(NL)。
対象店のスマホタッチ決済で最大7%還元 - PayPay派・ドコモ派・Amazon派など、いつものサービスが決まっている人は、それに合わせたカードを選ぶ
大事なのは、完璧な1枚を探し続けることではなく、まず1枚作って慣れること。
年会費無料なら、持つだけのコストはゼロです。
使いすぎが不安なら一括払い+限度額低めにして、家計簿アプリと連携させれば、現金よりむしろお金の流れが見えやすくなります。
あなたのペースで、今日の1枚から始めてみてください。
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ぷいちょ
お金そだて🌱 運営者
元金融素人。
家計の将来不安から新NISAデビューして、楽天VTI月3万円を楽天カード自動買付でコツコツ積立中。
コンビニとマクドは三井住友カード(NL)をサブで使い分け。
「無理せず、コツコツ、私のペースで」をモットーに、初心者目線でわかりやすい言葉で資産形成を発信しています。


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